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いつも履いているジーパンがもうボロボロになったので、新しいのが欲しいなぁと思っていました。この前仕事でホテルに入るのに(ラブホじゃないよ(笑))、ジーパンがあまりにも破れていて怒られないかヒヤヒヤしました。
っつうわけで店に行ったわけですよ。
うちの二人はよくエビスとか履いてますね。私はいっつもリーバイスなんですが、行く度に型が変わっていて困るんですよ。
しかも女物はポケットがやたら小さくなっていたり刺繍とかが入ってたりして、「違う、違うそうじゃない!by鈴木雅之」ってなもんですよ。店員さんが薦めてくるジーパンを見ては頭の中で「違うんだぁっ~!」ってなります。でも履きたくないのに試着したりしてしまったりして、「あの、ノンウォッシュかワンウォッシュないですか?」と恐る恐る聞いてみると、「あ~ノンウォッシュとかは暑苦しい感じがするかもしれませんね~。」とか言われ、挙げ句「在庫も入荷予定もありません。」だとぅ~!
ホンマに男物が羨ましいっす!!
結局、今回はワンウォッシュの糸がピンクとか入ってるやつを買ってしまった!ええ、邪道やと思いますわ~。だって売ってねえんだもん!
もう古着でしかないんかなぁ~。スタンダードな型は。

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2日前に私の職場の会合?がありましたとさ。
私は一足先に帰ったんですが、後の男性御三方は祇園へ繰り出したらしい。いやいや、私がいたら気を遣わせるところでした!

で、昨日は測量でいつもの上司Tさんではなく(笑)、Eさんに会ってその話を聞いたんですが、そのEさんは現場への移動中にキャバクラについて熱く語り出しました。
どうやらキャバクラっちゅうのは男性は癒しを求めに行く場所の様ですね。
私は何となく若い女の子を触れるから行くんかと思ってたら、まぁ、きっとそれもあるでしょうが、Eさん曰く、女の子に元気を貰いに行くんやと!
私は「おぉっ!」と思いました。や、実際一緒に行ったことはないのでその上司のハッチャケぶりは知らないんですが、何かキャバクラのいかがわしいイメージが少し変わりました。
Eさんいわく、「女の子の中にはどっか暗くて、お客に気を遣わせる子がいんねん。それじゃいかん!」「化粧が薄くて病人みたいな子もいる。あれはママが注意した方がいい。」
何だか、「そうなんや!」と感心しました。
私もいつか機会があれば一緒に連れて行って貰いたいところですが、隣につく女の子に申し訳ないっすね(笑)。

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最近驚いたことがありました。
①店の洋式トイレに座ると前の人が使ったウォシュレットで便座が濡れていてショック!

②昨日の昼チャリで五条通りを走っていると、いい歳したおばちゃんが
「NO PLAN」
と書いたTシャツを着ていてビックリ!
まだ未計画?!

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昨日は昼から予定があり、午前中しか仕事に出れませんでしたが、どうしても調査で城陽市役所に行かなければならなかったので朝むちゃ早起きして8時半には役所に行くぜ!と向かっていました。
城陽市の調査は初めてなんでうちの上司も一緒に行くわ、と言ってはりましたが、きっと寝てて来ないだろうと思っていました。
すると京都駅で私が乗った車両にいはってビックリ!「起きれたんですか?」と言いました(笑)。
電車の中は通学の高校生ばかり、上司は女子高生のスカートの見えそで見えないのに私の話もそっちのけでした。
とにかく8時半にちゃんと着いたのに、「コーヒー飲もうや。」とかなってダラダラしてたらもう9時半になり、朝の早起きは何やったんでしょう!
気を取り直して市役所に入りました。
市役所での調査は終わり、入口に向かう途中にご自由に飲んでくださいとお茶の給水機?がありました。
上司が紙コップを置いてボタンを押したら、お茶の出がめちゃ悪くてチョロチョロしてるのを見て私は「おしっこみたいですね。」と言ったから静かな市役所の中で二人で吹きそうになりました。
そして給水機の横にはイスなのかテーブルなのか分からない微妙な高さの大理石調の台があり、座るべきなのか何なのか分からなくてまた吹きそうになり、必死でこらえました。
さて次は水道局に行くことになり、道が分からないので掃除をしていたおじちゃんに訪ねると、親切に同じことを何度も言ってくれて、最後に歩き出してからもっかいフェイントかましてきました。
とにかく城陽はナイスな場所でした。
水道局ではすぐに資料は貰えませんでしたが、道中上司のプライベート話を根掘り葉掘り聞いて、ある意味調査は終わりました(笑)。

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明日の打ち上げ、人が集まらずなくなったそうな、
残念。
さて昨日、珍しくご機嫌斜めな上司に気を遣いつつも(笑)お先に職場を出て、いつもの普通阪急河原町行きに乗っていました。
洛西口って駅に止まるとホームには大学生くらいの一組のカップルがいました。
そして電車のドアが開いてもう閉まろうかという時に、彼の方が電車に乗りました。
「乗るんかい!」私は思いました。
ドアが閉まると彼はドアにベッタリ貼りついて離れがたい様子でした。
「なるほど!」私は思い、しばらく恋人達を見ていました。電車が動き出すと彼女はホームで目をつぶって口を尖らせています。あれは投げキッスではないのかっ!
彼は…こちらからでは角度でよく見えないっ!キッスを投げ返しているのかぁっ!
私は忙しく二人を交互に見ました。
ちょっと肌寒いくらいの電車の中でしたが、二人の世界に入ってしまっている彼らを見て、こっぱずかしくなり暑くなってきました。電車は動き出し無情にも彼らを引き離します。彼はホームがなくなるまで、ドアに貼りついていました。

私はそんなに離れがたいんなら金曜の夜やのにもうちょっといればいいのに、あっ、実家やし帰らなあかんねんなぁ~。多分二人は大阪の大学で、彼女の為に彼はわざわざ一旦洛西口で降りて寄り道してんなぁ~。とか一人妄想大暴走していました。
周りが見えなくなるくらいいちゃつけばいいっ!周りが逆に恥ずかしい気持ちになってるなんて気付かなくっていいのだぁっ(笑)!

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